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おもらし目撃談T(bP〜bQ0)
おもらし目撃談U(bQ1〜bS0)
おもらし目撃談V(bS1〜bU0)
おもらし目撃談W(bU1〜bW0)
おもらし目撃談X(bW1〜bP00)
おもらし目撃談Y(bP01〜bP20)
新規追加
7月26日
bX9〜102
| bW1 | ナッキーさん目撃談 | |
| 海 | ||
| 僕が小学校4年生の時の夏休み、親が出張ということで 同じバレー部の友達のN君の家に泊まりに行きました。 初日、天気も良かったので、N君の父親が 「こんな天気のいい日は外に出ないと勿体ないぞ。 せっかくだから海に行かないか?」と言ってくれました。僕は丁度よくプールに行くための水着を持ってきていたので、一緒に行くことになりました。 結構山の中だったので、N君の家から一番近い海水浴場でも 2時間はかかるようだったので、僕はトイレに行って来ましたが N君は、したくないと言ってトイレには行きませんでした。 高速道路に入る前、お菓子を買おうとコンビニに立ち寄りました。N君は喉が渇いていたらしく、ペットボトルのお茶を2本ほど買って、車の中でがぶがぶと飲んでいました。 そして高速に入り、しばらくの間はカードやゲームボーイなどで 遊んでいましたが、1時間くらい経つと、N君の脚がすこし 内股になっていました。 しかし、普通に僕としゃべっていて、僕のお菓子を食べたり等 特に変わった様子もなかったので、気のせいだと思い、おしっこの事は言わずにおきました。 しかし、それから30分くらいすると、N君の様子は一変しました。 「おしっこ、おしっこ!!」と叫びながらおちんちんを押さえていて、結構せっぱ詰まった状況でした。しかし車の中で、N君はビニール袋にするのも嫌がったので、一番近いパーキングエリアまで待つしかありませんでした。 やがてパーキングエリアに着きましたが、その頃N君は 「少し漏れた…」と言ったかと思うと、半ズボンのおちんちんが 当たる部分が濡れていました。 N君は走って車から飛び出しました。僕もN君の様子をみていて おしっこがしたくなったので、一緒にトイレへ行きました。 しかし、裏の方に出てもトイレの場所がわからず、戸惑っている と、N君は観念したかのように 「もうダメ…!」とだけ僕に言うと、しゃがみ込んでしまい、その場でおしっこを漏らしてしまいました。 長時間の我慢で、凄い量のおしっこがビチャビチャとアスファルトに落ちていきました。 その後着替えがなかったので、N君は行き帰りとも水着で 過ごしました。 |
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| bW2 | 匿名希望さん目撃談 | |
| 3日ほど前のことです。 午後7時半ごろ、部活帰りの僕は、百メートルほど先の、国道をはさんで反対側に、自転車が一台止まっているのを見つけました。 歩道が急に狭くなっているところに駐輪してあったので、危ねぇなぁ・・・と思ったのですが、ちょうどそのとき、自転車の横のガードレールを乗り越えて、持ち主らしき少年が戻ってきました。 立ちションでもしてたのかと思った僕は、通り過ぎるまで、その少年を目で追っていました。 すると、その少年(うちとは違う高校の制服を着ていました)は自転車の籠から、スポ−ツバッグを取ると、そそくさと、もときた方へ戻っていきました。 もしかしたら、と思ったので、自転車を路肩に止めて、近くの歩道橋を渡って、こっそりとそこに近づくと、道路脇の草むらの中で、少年がごそごそと何かやっています。あたりは薄暗くなっていたのでここでやっと見えたのですが、少年は、かなり幼い顔立ちをしていました。(多分高1です)途方にくれた顔で、体操服らしき半ズボンを持ってうろうろしていました。 こっそり眺めていると、少年は人目を気にしながらズボンとパンツ(青いトランクスでしたが、しっかりと染みがありました)を脱ぎ始めました。小さくてかわいらしいちんちんでしたが、毛はしっかりと生えていました。 少年がタオルで足のあたりを拭き始めたので、僕は気づかれないうちにその場を後にしました。 少年の乗っていた自転車のサドルはぐっしょりと塗れていました。 多分、こぎながらやっちゃったんだろうなぁ。 高校生のおもらしを見たのは初めてなので、ちょっと驚きでした。 |
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| bW3 | マルコスさん目撃談 | |
| あれは小学6年生のころです。 同じクラスのM君は自分では寒いといいながらも、冬になっても短パンで学校に来ていて、おしっこが近い体質なのか授業が終わると1時間(45分)ごとにトイレに行っていました。しかも彼はトイレで短パン(膝より少し十数センチ上)の下から横チンを出してしてるようでした。 当時は冬の大縄跳びの練習で2時間連続で体育がありました。 M君はみんなと一緒に体育館に移動し、体育館シューズを履いていましたが、そのときからおしっこを我慢するようにモジモジしていました。 その後しばらく跳び箱などをして、中盤からいよいよ大縄跳びの練習が始まりましたが、彼は待っているときは正座をして、「うぅ」とうめき声のようなものを上げながら激しく体をゆすっていました。 そしてみんなで跳んでいるとき彼はずっと股間を押さえていましたが、ついに耐え切れなくなったのか「ジョー」と小さな音を立てて床にぽたぽたと水滴を落としていきました。その後、縄が床に擦れるうちに水滴は目立たなくなったのですがよく見ると明らかにぬれていました。 彼はだれにも騒がれずにその場を切り抜けましたが、さらに時間がたち体育も終わるころ彼は再び体をゆすり始め、体育が終わってもその場から動かずにおしっこを我慢しているようでした。僕が体育館を去り、教室やトイレのある廊下近くの階段を歩いていると、普段ゆっくり歩くはずの彼が股間を押さえながら急いで階段を上り、トイレへ駆け込んでいきました。さすがに後をつけるわけにもいかず、そのまま教室に戻りました。数分後戻ってきた彼は何事もなかったのように着替えていました。2回目は間に合ったのか漏らしたのかわかりませんが、後から彼に近寄ってみると強いおしっこのにおいがしました。 |
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| bW4 | コウタさん目撃談 | |
| 銭湯に行ったときの話です。 僕が洗い場にいると、浴槽の方から中学生らしい男の子が歩いてきました。そして僕の向かい側に座ったんです。 正面の鏡の下からは彼の下半身が見えます。 最初はタオルを股間に乗せていましたが、途中からタオルを取って体を洗い始めました。うっすらと毛が生えていましたが、小さくてかわいいおちんちんでした。 僕が体を洗いながらふとみると、彼のおちんちんからチョロチョロ・・・とオシッコが流れ出ているんです。 彼はシャワーを浴びながら誤魔化していたようですが、オシッコだというのがハッキリわかりました。 その男の子とは銭湯で2回ほど会いましたが、その時も体を洗いながらオシッコしていました。 |
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| bW5 | ka-zuさん目撃談 | |
| 球場にて | ||
| 今日のナイターで僕の真後ろに母親と二人で試合を見に来ていた、小学校1〜2年くらいの男の子がいました。 最初から試合中の彼の的を大きく外した解説に耳を傾け、試合も終盤7回をむかえました。 それまでの彼の甲高い声が突然怒声と罵声に変わりました。 母;「あんたが堅結びするからやろ。おかあさんとこ来なさい、 解いてあげるから。」 子;「ええ、言うてるやろ!ほっとけや!」 横目で見るとしきりに股間に手をやってる様子。 どうやら、ズボン(ハーフ)の紐を堅結びにして解けない様子。 さらに会話は続き、 母;「そんなん言うて、おしっこ漏れるやろう」 子:「いちいちうるさいな!もうグショグショや!」 あわてて思わず、振り向くと股間の内股からくっきりと濡れた感じが分かります。 子:「汗かいてるから分からんわ。」 とかなり無理な言い訳。 その後、トイレに行ったものの、席に帰ってきたときには、大人サイズの「フルスイング赤T」を膝まで出して隠していました。 その後、親子は何も無かったように最後まで観戦して帰りましたが、球場を出る時にはその子もしきりに股間が気になるのか、歩き方ががに股になってました。 球場に通いだして10年以上、これ以上の出来事生まれて初めてです(*^。^*)。 |
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| bW6 | とんぼさん目撃談 | |
| 僕が小学4年のときの、始業式でのことです。話などで式が長引き、その間僕たちはずっと立っていなければいけませんでした。式が始まって20分ぐらいたったとき5年生の前から3番目にいたT君のところからジャーという音が聞こえてきました。やがて体操服の青色の短パンから勢い良くおしっこが流れ出しました。ずっと我慢していたのか、すごい量のおしっこが出て、足を伝ってハイソックスが黄色くなっていました。前から見ていた人の話だとおしっこは短パンを突き破って出ていたそうです。漏らしている間T君はずっと下を向いてうつむいていました。僕は近くだったので、よく見えました。そうしているうちに式が終わり、T君は先生に連れて行かれました。T君はその後保健室の短パンをはいいていました。いろいろなひとにからからかわれていて、今にも泣きそうな顔をしていたTくんはちょっとかわいそうでした。 |
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| bW7 | とんぼさん目撃談 | |
| 帰り道 | ||
| 今度は小学5年の帰り道のことです。ぼくは仲のいい友達とふたりで歩いて帰っていました。歩き始めて5分くらいすると、友達がしきりにもぞもぞしながら、「小便したいけど」と言ってきた。学校を出るとき僕がせかしたのでいけなかったそうです。「立ちションしたら?」と言ったら「ひとがおるけんはずかしい」と言いました。しかたないのでそのまま家に向かいました。その間も短パンの上から片手で股間をもんだりしていました。家に近づく頃には「やばい、でそう」と言ってせっぱ詰まってました。僕の家につくなりものすごい勢いでトイレに向かって走っていきました。ぼくがあとから行ってみると、友達はトイレのまえで立ってました。よくみると短パンの前のところ全体の色がかわって太ももも靴下もびしょぬれでした。どうやら寸前で間に合わなかったようです。友達は「親にばれたくない」と言ったので、僕は下着と体操服の短パンを貸してあげました。このことは2人の秘密になりました。 |
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| bW8 | ぶるぶるさん目撃談 | |
| 目撃 | ||
| 小学校1年から6年までずっと同じクラスの奴がいました。とても仲がよく、家族ぐるみの付き合いがありました。 5年のとき、体育の時間に倒立の練習をしていました。ちょうど彼が相方だったのですが、しきりに股間に手をやって、もじもじしていました。「しょんべんなら行ってこいよ」といったのですが、彼は「う、うん」としか言わず、我慢していました。 僕が倒立をする番になって、「よっ」と地面を蹴ったのですが、彼はおしっこを我慢するのに夢中で、トイレのある方をじっと見つめていたらしく、支えるのを忘れていました。「あれっ」と思うのもつかの間、僕はそのままダ−ンと床にあお向けに倒れ、かかとが痛くて痛くて、自然に涙が出てしまい、そのまま泣いてしまいました。 まわりの同級生も驚いて、大丈夫かーと叫んでいるのがわかりました。すると先生が飛んできて、「ばかやろう!何やっているんだあ!」といって、バシッバシッバシッバシッと彼に2往復ビンタをくらわせました。普段は温厚な先生なのに、あのときはとても怖かったです。 すると、彼の短パンから、直接ばしゃばしゃとおしっこが流れ出しました。たたかれた衝撃で、おしっこを我慢していることを忘れてもらしてしまいました。 普通なら、もらした奴を保健室に連れて行くのですが、それもおかまいなしに先生は僕を抱きかかえて保健室に走りました。その間。彼は水たまりの上に突っ立っていたそうです。 先生の車で病院に運ばれ、診察を受けたところ、右足のかかとの骨にひびが入ってしまい、入院まではしませんでしたが、しばらく松葉づえ生活を送りました。病院から自宅に戻ると、担任の先生、当の彼と彼の両親が謝りにきました。親父さんが土下座をするわ、彼は声をあげて泣くわ、こっちが恐縮してしまうほどでした。 しかし、本当に彼が自分のことを大切に思っていることがわかって、とてもうれしかったです。しばらくは、おもらししたことで彼をからかってはいましたが・・・。そんな彼も今は東大にいて、東京にいくときはいつも会っています。 |
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| bW9 | としくんさん目撃談 | |
| 歓迎会 | ||
| 一年生の4月に新入生の歓迎会がありました。最初に体育館で横に並びました。向かい側には2mくらい離れて、学校の案内や世話をしてくれる3年生が並んでいました。僕は名前の順でハジのほうに並んでいて、代表の挨拶や歌が進んでいました。途中から僕の前の3年生の人が、時々よそ見をしたり、足を動かしたりしていました。はじめ何だか分からなかったけど、そのうち時々片手で制服の半ズボンの前をさわったりするので、おしっこしたいのかと思いました。 僕ら1年生が習いたての歌を歌っているときも、その人は時々こっちじゃない方を見て同じような様子でした。今度は3年生が手をつないで 一年生に歌をしてくれたのですが、その人は両脇の人と手をつないで歌いながら足を動かしていましたが、少し前かがみになったと思ったら半ズボンの裾から水が少したれてきました。それはぽたぽたと足元に散った程度でした。 僕は入学したばかりだったので、まさか小学校に入ってもおしっこをもらす人がいるとは思っていなかったので、すぐにはおもらしとは思いませんでした。。歌が終わって少ししたら、今度は急に両足をぴったりくっつけて、その足をどんどん液体が流れていきました。ここで、この人がおしっこをもらしたんだと分かりました。 その人は両足の間の水溜りを眺め、時々どうしようかというようにほかを見ますが、はじだったせいか、先生は気づかなかったのです。10分くらいそのまま液体の上に立っていましたが、時々気持ち悪いのかズボンを触っていました。 会が終わって、班毎になり、僕は6人くらいで、その人のグループに校舎へ連れて行ってもらうことになりました。その人はショックだったと思うけど、他の3年と一緒にいろいろな場所の説明をしてくれました。 休み時間になると1年生は遠慮が無いので、みんなでお漏らし事件を話しました。次は教室で、その人たちと一緒に座りました。その人は僕の斜め前に座りましたが、同じ三年の人から、お前漏らしたんだろ、みたいなことを言われてあいまいに笑っていました。教室で何をしたか憶えていませんが、その人は、やはり気になるのか、いすの上でお尻をもぞもぞさせて、時々前を触っていました。この日はわりに暑くて、だんだん匂いがしてきて、脇の友達とくせーな、とか言っていました。次の休み時間が終わって三時間目に入ってしばらくして、臭いも更に気になって来た頃、他のグループの方に行っていた担任が僕らのほうに廻ってきたので、友達が「先生、あの人おしっこもらしちゃったんだ」と指差しながら言いました。先生はそれを聞いて真っ赤になった3年生の脇にかがむと何か聞いていましたが、やがてその人をどこかへ連れて行きました。5分くらいして、その人は白い体育の半ズボンに着替えて帰ってきました。 学校生活が進むと、おもらしする人も何人かいるのが分かるし、やがて自分でもやらかしてしまうのですが、その日は本当に驚いて、しばらくクラスじゅうで話題になったものでした。 |
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| bX0 | ケイさん目撃談 | |
| 目撃談(スケッチのモデルで…) | ||
| 結構最近の話です。 クラスメイトに、本当に『美少年』と言う名に相応しい奴がいました。名前はK(俺と同じ名前だしな)と言い、華奢じゃないけど細身で、中性的な顔立ちで、何か男にもモテるぞ!(ヤバいって)って感じです。 でも女が苦手(恥ずかしいとかじゃなくて、怖がってる感じ)らしくて、話し掛けられると泣きそうな顔で俯いてしまうんですね。 僕のクラスの美術を教えてる先生は、各班(男女合わせて出席番号順に8人ずつ)ごとに1人(週2の授業で、交代に)が その日のスケッチのモデルになるようにしてます。その日は同じ班の2人が休んでて、 男子は僕とKの2人だけで後は女子が4人でした。それで、その日のモデルはKで美術室の机に椅子を載せて座り(モデルは皆)ました。 僕はKの長い足を見て、正しくモデルだよな…と思いながらスケッチをしていました。そりゃもう下手な絵を。 でも数分するとKの体がか細く震え出して、冬だったから寒いのかな… って思ってたけど、 それから間もなくKの目から涙がボロッと落ちて(正確には女子が『K君どうしたの?」って声で気がついた) 何事かと思ったのもつかの間、椅子から水がバシャバシャと音を立てて 出てき、水源がKからだと気付きました。 そもそも別に気が弱い…ってわけでもないKですが、女子に囲まれて(?)言い出せずに…ってのが真相だと思います。 みんながざわめきだした頃、Kは俯いて泣いていたけど、はっきり言って、俯いたら逆に顔が良く見える…。 その後はクラスで面倒見のいいお兄さんタイプの奴がKを椅子(同時に机)から 下ろして(「おいで」←その口調は何だ…と思った。って言ったけど中々その場から動けなくて、引っ張って下ろされた) 保健室に連れて行ったけど、女じゃないんだから…と言いたくなるほど ずっと泣いてました。 でも彼がお漏らししてしまった時からみんなは「大丈夫だよ」とか「気にしないでいいよ」とか慰めてあげてました。 他のやつ(俺とかね)の時はこうも慰めてくれないだろうと思いつつ、可愛・・・可哀想な彼に、乾杯☆(何 |
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| bX1 | 匿名希望さん目撃談 | |
| 僕が中学2(確か5組)の頃、右前の席の子のお漏らし目撃談です。 | ||
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その彼の名を、仮にA君としましょう。 |
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| bX2 | junさん目撃談 | |
| 友達の話 | ||
| 「最後のおねしょ」の話の夏休みが終わってすぐに友達から聞いた話です。 彼はその年に転校してしまったので名前は良く覚えていませんが 名字は原田君と言う子でした。 始業式の日、僕と原田君は一緒に下校していました。 学校から100m位したところで原田君が「おしっこしたくなってきた」と言い出しました。 彼の家はどこにあるのかは知らないのですが、僕の家でも、学校から1キロ離れていて、彼の家は更にその上だったので、1,4キロほどはあると思います。それで僕は彼がおもらししないか少し心配でしたが、僕は今でもなのですがおもらしやおねしょ、友達のおちんちんに興味があり、少しもらしてくれないかなと言う希望もありました。(ひでぇ) しかし、僕の家まで来ても大丈夫そうだったのでたぶん大丈夫だと思っていました。 しかし、次の日、話を聞くと家に着いたのは良かったものの、 トイレにお兄さんが入っていたそうで、我慢できずにトイレの前でおもらししてしまったそうです。 原田君はそのことを僕に告げると、今にも泣きそうな顔をしていたので、恥ずかしかったのですが↓の話をしてあげると安心したようでまた笑顔が戻りました。 |
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| bX3 | MASARUさん目撃談 | |
| サバイバルゲーム | ||
| 僕が小学校の頃、涼太君という友達がいました。 その子は、5年生の頃の2学期に引っ越してきたのですが、小学校卒業と共に県外に転校してしまい、以後会ったことはないです。 彼はおとなしい子で、朝礼では一番前と体が小さく、おしっこが近く、結構お漏らしを目撃しました。 1番最初に目撃したのは、彼が転校してきて1週間後くらいの出来事でした。 当時、僕の近所ではサバイバルゲームが流行っていました。近くにショッピングセンターの廃墟のようなものがあって、その中で2つのチームに分かれ、エアガンを撃ち合っていました。 ところが、この日に限ってメンバーがひとり足りなかったのです。 そこで僕は彼の家に行き(近所だったので 「よっ、サバゲ行かん?」と誘ってみました。 彼は「ぇ‥?」と戸惑っている様子でしたが僕がしつこく頼むので、やむなくOKしてくれました。 その時10月でしたが、建物の中は思ったより寒かったですが、 涼太君はそれを知らずに半袖半ズボンで来ていて、「やばい、寒いよ〜」と、手に終始息を吐き掛けていました。 ゲーム開始から30分ほど経ち、いい隠れ場所が見つかって隠れていると、涼太君が、小声で僕に言ってきました。 「おしっこ‥」僕は戸惑いました。 10分ほど前からもじもじとしていたのですが、寒さのせいだと思いこんでいて、別に気にしなかったからです。 しかし隠れ場所からトイレまで結構距離があり、外はどこに敵がうろついているかわからない状況だったので、僕は「我慢しろ」くらいのことしか言えませんでした。 しかし尿意は強まってきているようで、涼太君はしゃがみながら両手で強くおちんちんを押さえていました。 それから15分ほど経ち、敵の気配が無くなった気がしたので、僕は涼太君をトイレへ案内しようと隠れ場所を離れました。 しかし彼は我慢しすぎて立てなくなっているようで、ずっとしゃがみこんだままでした。 意を決して1歩踏み出した時、「もうだめ‥」というと共に、彼の目から涙がぽろぽろと流れました。そしてじゃーじゃーっと半ズボンを突き抜けておしっこが落ちていき、湯気を立てながら大量のおしっこを漏らし続けていました。 漏らし終わっても彼はずっと泣いていました。 僕が彼を慰めているとき、敵に見つかり、お漏らしもばれてしまいましたが、みんなで秘密として守り抜き、このことは僕ら以外誰も知りません。 この後、涼太君の家には鍵がかかっていたので、彼は僕の家でズボンとパンツを履き替え、明日学校で返すということになりました。 このことがきっかけで彼とは親友になりました。 もっと目撃談があるので、時間が有れば投稿します。 |
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| bX4 | MASARUさん目撃談 | |
| 外掃除 | ||
| 2回目は、卒業式も終わり、春休み直前の出来事です。 校庭に結構雑草が生えていたので、この日は草むしりをすることになっていました。 教室移動などで結構バタバタしていたため、昼休み返上で 草むしりをしなければいけなかったのです。 涼太君はその日給食係で、しかも体が小さいので食べるのが遅く トイレに行くことができなかったそうです。 給食終了のチャイムが鳴ると同時に、各自自分の鎌を持って 外に出ていきました。 指定時間が早く、涼太君はトイレに行きたかったそうですが行けませんでした。 そしてそれぞれの場所へ行き、掃除が始まりました。しかし涼太君はけげんな表情で、何も言わずにおちんちんを押さえていました。 しばらくすると涼太君は徐々に泣きそうになってきます。僕は 「そんなおしっこしたいんなら、トイレ行って来れば?」と言いましたが、涼太君は「もう漏れそう…」と言って泣いてしまいました。僕は焦りました。 そして涼太君は辺りを見回し、木の陰に隠れると、その場で出そうと思ったのか、体操服の半ズボンを膝まで下ろしました。 しかし、我慢が途切れてしまったようで、そのまましゃがみ込むとパンツの中に漏らしてしまいました。 しゅぅぅーと音を立て、パンツに黄色いしみが拡がっていき お尻の方から地面におしっこが落ちていきました。 すごい勢いで大量のおしっこが出続け、水溜まりは僕の足下まで迫っていました。 涼太君は泣いていました。 僕はとりあえず先生を呼んで、彼を保健室まで連れて行ってもらいました。 |
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| bX5 | BNさん目撃談 | |
| ある店での出来事です。 店の中を歩いていると前にアイスをもった男の子が1人・・・ そしてしきりに股間をおさえて足踏みしていて、その子のお母さんが「トイレに行ってきなさい」の一言。 多分3歳ぐらいの子だと思います。でもアイスが食べたいらしく「嫌だ!」といって行くのを拒んでいました。 そのあとずっと見ていたら尿意がだんだんましてきたようでさっきよりもつよく股間をもんでいました。 そしてとうとうあきらめたらしく「トイレ!!」といって走って行ったのでその後を追いさりげなく見てるとズボンの紐がつよくしばってあってなかなか取れない!!一生懸命左手で股間をもみながら紐をほどこうとしているととうとう我慢が出来なくなってもらし始めました。 彼の顔はもう泣きそうな顔でそのまま走ってどっかへいってしまいました・・・・。, |
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| bX6 | YJさん目撃談 | |
| 目撃談&わざとおもらし | ||
| 人生最初のわざとのおもらしは小学5年生の時でした。 この日も2年生の時と同じく学校の校庭で遊んでいました。 遊び終わって仲の良かったB君と人通りの少ない道を帰っていました。 少し歩いたところで友達が妙に内股に歩いたり、ちんちんを揉んだりしていました。 そのうち「やばいN(私の名字)、もれそう・・・」と言いちょうど草むらがあったので「そこでやっちゃえよ」と言いました。 B君は草むらへ向かって歩きましたが急に立ち止まると同時に股間から大量の液体が流れ落ちました。 B君は涙を流しながら「頼む言わんでくれ」と言ってきたのでちょうど私も尿意を感じていたので「じゃあ俺ももらすから、これでおあいこね」ということにしてたまっていたおしっこを出しました、今までのおもらしと違い今度はわざとなので何とも言えない開放感がありました。 その後は草むらの中でズボンとパンツを下ろしてお互いのおちんちんなどを見せあいこしました。 幸いなことにお互い色の濃いズボンをはいていたのでおもらしの跡はそれほど目立ちませんでした。 |
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| bX7 | 慶治さん目撃談 | |
| 俺が中学2年の頃の話…。 | ||
| うちのクラス(5組くらいだったかな)には結構金持ちの子(?)とか多くて、取り分けボンボンなヤツがいました。 そいつはKと言うんですけど、顔が女みたいな綺麗な顔で、勉強は普通だけど運動神経が割りと良く、 その上金持ちと言う、羨ましい〜ヤツなんです。 でもそのKは甘やかされて育ったせいか世間知らずもいいところで、他人が自分に危害を加えるなんて微塵も思ってないような男でした。 そんなKが中学に入って2年目に新任で入ってきた若い男の先生(体育)を怖がっていて、 まあその理由と言うのが、体育の授業で体操服を忘れてその先生に 『たるんでる!』と頭をグーで殴られて(ボグァッ/効果音)、それ以来廊下ですれ違うだけで人の影に隠れようとするわ、 体育は休みまくるわ、話し掛けられたら泣き出すわ、とんでもないヤツで… って、説明はもういいか。 そのKが、ひっじょ〜に珍しく体育に出ました。 なぜなら、クラスの女の子が悪戯で『今日●●先生(Kの苦手な先生)来ないって!』 と教えたかららしかったんですね、後日談で聞くと。 元々体育は好きな方らしく勿論あっさり騙されたKは、女子の"可愛いK君を見よう作戦"の餌食と… いや、意味分からないな。 で、その●●先生が入ってきて(この時のKの表情が…ウケた。)、授業開始のチャイムが鳴りました。 でもそこまでは良かったんですけど、授業の説明中に、不良グループのやつ等が遅れてきた上に 『寝てて気付きませんでした〜』とかアホ抜かし、先生ブチ切れ。 多分先生は元ヤンキーだと俺は踏んでる…。面白いけどキレルとめちゃくちゃ怖かった。 で先生がキレまくり『貴様ら団体責任だ!ステージに一列に正座じゃボゲェ!!』 と、青筋立てて言い、諸悪の根源の不良たちは柔道の竹刀?で袋叩きにあってました(先生やりすぎや…) でまー、そこまでは良しとしよう。 しかし授業は2時間ぶっ続けで、流石に1時間目終わり頃には足がしびれてきてました。 休み時間のチャイムが鳴ると同時に、俺は隣のヤツから袖を引っ張られてそっちに顔を向けました。 そう、その隣にいたのがKでした。 Kは半泣きで『トイレに行きたい…行ってもいいの?』と言ってきました。 もちろん俺が知るはずもなく、『知んねぇけど休み時間だしいいんじゃねー?』と言いました…が。 不良の一人が『休み時間だからジュース飲んでこよー』とか言い出して(こいつ以外の仲間は怯えてたんだけど…結構図太いヤツだな。) その言葉は先生の逆鱗に更に触れてしまい、『休み時間なし!』を宣告されてしまいました。 俺等の場合座ってるだけだから、足が〜!と行っていたけど、Kは別の意味で苦悶の表情を浮かべてました。 正座は慣れているそうで、何時間でも大丈夫らしいけど、その時彼は、トイレに行きたかったから。 腰を浮かせたり体を揺すったり、そわそわとして、時折『どうしよう?』と不安そうに聞いてきました。 それから数分後、突然すすり泣く声が聞こえてきて、彼の座っているところから水溜りが広がり出しました。 俺を含めた側の数名が立ち上がり、両手で顔を覆って泣きじゃくってるKを囲んで、困惑の表情を見せて ましたが、やがて先生が騒ぎに気付いて 『まだ立っていいなんて言ってねぇだろうがぁあ!!』と走って(あの時はマジで怖かった)きましたが、 状況が掴めたのか、Kの背中を擦って、頭を軽く叩くと『気にしなくていいぞ。ごめんな!』と言いました。 それから、比較的細身のKを担いで保健室へ連行…ん?同行?していきました。 まぁ〜、それ以来Kはその先生が好きに(別に恋愛感情じゃないけどさー)なって、ってか懐いてしまった。 にしたって、ボンボンって違うんですね〜。んー。 |
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| bX8 | ☆◆☆さん目撃談 | |
| 不良少年のお漏らし | ||
| どうも。 今日は、僕の中3の頃の目撃談をご紹介します。 当時クラスに、背が高くて運動神経が良くて成績は悪いけど基本的に頭の良い、美形(しかも超僕好み!)のYと言う奴がいました。 でもこのY、改造制服に身を包み、更にはド金髪にした不良で、学校1の問題児でした。 煙草は吸うし、学校はサボるし、先生には反抗する。 そんな悪さばっかりのYでしたが、明るくて凄く良い奴なので、生徒(?)には男女共に人気がありました。 そんなある日、僕が友達と昼食を取り終えて遊んでいると、廊下が騒がしくなってきて、特に気にも止めていなかったのですが、 その内誰かが『Yが先生と揉めてるぞ!』風な事を言ってきて、皆で廊下に出て見に行きました。 すると、体育の大柄な先生に壁に追い詰められ(な、何て破廉恥な!!/違)ているYがいました。 その時のYと先生の会話によると、食事後生徒指導室に呼ばれたYがちゃんと行かなかったと言う事でした。 Yが、いつになく怒った様子で『ちゃんと後で行くっつってんだろ!』(標準語ではないけど)と言って、先生が『後じゃなくて今来い!』 とかキレまくってて、周りの皆もどうしていいか分からず成り行きを見守るだけでした。 その内先生達が集まってきて皆で(と言っても2、3人)Yの事を押さえつけて無理やり連れて行こうとしていました。 僕たちは先生達の無理やりさに、おいおい…とか思っていましたが、先生達に何を言っても一緒だと思ったので 黙って見ていました。 するとYが突然、始めにYを捕まえていた先生を殴って、かなり怒った様子でした。 そのせいか、息が荒くなっていて、顔を真っ赤にして、イライラした様子で足踏みをしながら退けよ!とか怒鳴ってました。 勿論先生達は怒り出して、無理やり引きずって行こうとします。 Yは必死になって抵抗していたので、僕らは、いつもなら程ほどで諦めるYが(面倒な事が嫌いなので) なぜこんなに抵抗するのか分かりませんでした。 そうこうして2組の隣のトイレを過ぎた頃に、Yが、泣いているような怒っているような微妙な感じで、 『後で来るから!!』と言いましたが、先生達は聞く耳もたないと言った感じで、ぐいっと強くYの手を引きました。 引いたと同時にYが地面に膝を付いたので、先生達が引きずるろうとした時、ビチャビチャと音がして、 Yはおもらしをしてしまったのです。 僕たちは全員すごく驚いてしまって、先生達も遅れて気付いて、慌てて手を放しました。 その上、ちゃんと言えば…とか言い訳(?)をしだして、Yは半分泣きそうな顔で近くの先生を突き飛ばし、更にそのまま走って帰ってしまいました。 その後、Yが2、3日学校に来なくて、僕たちはボイコットをし、先生全員がYに謝りに行って、Yもそれから学校に来たし、一緒に卒業しました。 もう数年経っているし、まあ名前も伏せているし、投稿しました(笑)また目撃談、投稿します。 |
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| bX9 | 純音さん目撃談 | |
| 体育祭にて。 | ||
| 先週私の通ってる高校で、二日連続の体育祭がありました。 その二日目、私はとんでもない人の弱みを握ってしまいました。 私の学校には、不良達のリーダー「番長」的存在の3年生男子がいます。 顔はなかなかカッコイイんですが(笑)番長の存在感は全校生が恐れているものでした。 私は保健委員の1年というワケで、体育祭中チョコチョコと動き回り雑用仕事に勤しんでおりました。 最終日の午後だったということだけあってか、みんなグッタリとして1日目のような賑わいも少なくなってきた頃、私はふと後ろから声をかけられました。 振り向くと番長がものすごい形相で私を見下ろしています(デカっ!) もしかしてリンチー!?と身構えた私に番長は 「トイレはどこだ!?」 吹き出しそうになるのを必死でこらえ、私は番長を連れてトイレまで案内してあげました。 (今年から陸上競技場で体育祭をやることになったので番長はこの競技場に来た事がなかったのでしょう) しかし運が悪い事に競技場のトイレは大混雑。 唖然とした番長の顔からして、だいぶ切羽つまった状況だったのでしょう。 私は近くのコンビニのトイレを借りるよう提案し、番長を連れて競技場を後にしました。 私の後ろを歩く番長が時折片手で股間を押さえているのに気づかないふりをしながら私はコンビニを目指しました。 しかしコンビニは「近く」といっても徒歩10分はかかる道のり。 股間を握りしめながら歩いている番長は既に限界ギリギリのようでした。 私はふと近くに工事現場があったことを思い出しました。 その時間帯ではまだ工事も始まってなく、そこの仮設トイレを使えばいいと番長に言うと、番長は相当参った顔で「近ければどうでもいい」と、か細い声で私に言いました。 人通りのない路地裏の工事現場、仮設トイレまであとちょっとと言うところで番長は立ち止まり、両手で股間を握りしゃがみ込んでしまいました。 あとちょっとです、と声をかけようとした瞬間、番長の足下に水たまりが広がっていくのが目に入りました。 肩をふるわせ、涙目で「見んじゃねぇよ」と私を睨み付ける番長にはいつもの威厳などあったもんじゃありません(そりゃそうだ) 私は番長を見ないように後ろを向いていましたが、かすかに聞こえる水音が私の耳に届いていました。 (うわぁマジで番長漏らしちゃってるよ…) そんなことを考えながら放心状態でいると、番長は私に万札を握らせ、下着とジャージを買ってくるように言いつけました。(うわ、金持ち) 私は直ぐ近くの洋服店に行き、一番安いものを購入して番長の元に戻ると番長は仮設トイレの中で身を潜めていました(笑) 今では私は学校内で番長が唯一恐れる人間となっています(裏番!?/笑。) |
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| bP00 | ♀魁♀さん目撃談 | |
| 最初 ぁぁあああ〜!!! 今日はとっても素敵なモノをお目にかかりましたよ!嬉C〜♪♪ あのですね、あのですねっ!! 今日私はある場所に用事があってバスに乗ってたんです。 そしたらめちゃくちゃ格好いいお兄さんが私の隣に座ってきて(席がなくて)、 だけどそのお兄さん(私好み)ずいぶん落ち着かないんです。 顔色が悪いもので、気分でも悪いのかなと思って「大丈夫ですか?」と 聞いたら、お兄さんはしゃきっと姿勢を伸ばして、「あ、大丈夫です…」 と弱弱しく答えました。だけど、そのうちまた前かがみになってソワソワ。 窓の外を(私越しに)見てはソワソワ。次第には腰を浮かせたり 小さく足踏みをしたりと・・・そう、そうなんです。 お兄さん、オシッコ我慢してるんです!! うっわ〜マジ!?マジで!!?? 興奮しつつも、私は外見通りのクールな女を装い、横目で観察してました(笑) 格好いい男にお漏らしをして欲しい!!のが私の願望(いや、密かな野望ですらあった) のですが、実際に苦しんでる(しかも私好みの)お兄さんを見ていると どうしても居た堪れなくなってきました。 こんな大勢の前でお漏らしなんてしちゃったら、傷付くよね。 嗚呼!だけどこんなチャンス滅多にないわ!! ど、どうしよう〜!!!! そうこうしている内に、お兄さんは前かがみで体を前後に揺すって、 もう限界そうでした。堪えてるみたいですけど、息が荒くなっていて、 何度か立ち上がりかけてはやめているようでした(降りたかったのかな?)。 私はと言うと、そんなお兄さんに興奮しつつも、心配もしてました。 だけどお兄さんが膝を擦り合わせながら突然「んん…」と小さくうめきました。 もう限界なんだー!!! そう思うが否や、私はバックから、先ほど衝動買いしてしまったバーゲン品の タオル(5枚)のうちの3枚をお兄さんに差し出してました(私これでも学生)。 「おしっこならここにしちゃって下さい!」その言葉に驚いたのはお兄さん。 「あっ…いえ、あの・・・」と言い訳を考えているみたいでした(可愛かったわあvv) 「いいから!漏れちゃいますよ!」私が無理やりタオルを押し付けると お兄さんは躊躇った様子を見せましたが、慌ててベルトを外しだしました。 ああ、これで終わったわ…私の夢・・・うふふ、いいの、私、良心に生きるわ・・・ 何だか安心したようなガッカリしたような感じで、せめてお兄さんのモノを 冥途の土産に見納めてやろうと(まだ死なねぇし)横目で見てました。 最後の前 ここからは中継でお送りします(ぇ 慌てるお兄さん。手が震えてうまくベルトが外せません! おっと、ここは何とかクリアーしたようだ。 次の難関は、ファスナー、ファスナーです!!しかしこれも少し手間取った ようだが外した。後は下着を下ろすだけ。おおっと下着に手が伸びた〜… が、しかし!! 下着を突き抜けてオシッコが侵食してきているではありませんか! 色が変わる灰色のボクサーパンツ…。 お兄さんは慌ててしまって自分がする行動がわからなくなってるのか、 股間を手で抑えてました。でも、すぐにはっとしたように 下着の上からタオルをあてがってました。 だけど、これで安心しちゃあ〜いけませーん。 随分溜め込んでいたらしいオシッコは、タオル3枚(結構厚い)のみでは 吸収できなかったのか、お兄さんの指の隙間から流れてきました。 「あ…ああっ・・・あ・・」と何かに怯えるような声を出して、泣き出しそうな 顔でお兄さんは一生懸命堪えている(止めようとしてる?)ようでした(激可愛い!!) お兄さんのオシッコはあっと言う間に足元に小さな水溜りを作ってました。 その後のお兄さんは、じっと縮こまって真っ赤な顔のまま俯いてました。 もう、可愛くて可愛くて・・・萌えですよ、萌え!!!!!(爆)私は残りのタオルで素早く足元のオシッコを拭き、もう一つでお兄さんの体を 適当にですが拭いてあげました。私が「大丈夫ですか?」と聞くと「はい・・・」 と消え入りそうな声で(まあ、エロヴォイスだわ、この人!)言い、その後は無言でした。 そうして、次のバス停に停まりましたが、お兄さんはそのが目的地じゃないのか降りません。 私はお兄さんに、とりあえず下りるように勧め、私も降りました。 バスを降りるとお兄さんは泣いていたようで、 「すいません・・・タオル…すいません、弁償します・・・」といいつつもお金を 持ってきていなかったらしく、恥ずかしさからかずっと俯いてました。 私は大ラッキー☆☆で上機嫌でしたので、「とにかくお手洗いに行きませんか?」 と言い、お兄さんを引き連れてトイレへ向かいました。 実はまだ続くんです、はい! トイレに向う途中です。お兄さんが突然立ち止まってしまいました。 気分でも悪いのかと顔を覗き込んだら、頬がフルフルと震えていて、涙が零れてました。 気が弱いお兄さんなのね・・・と思っていると、足に水しぶきが飛んできて・・・ んっ?と足元を見ると、出し切っていなかったのかおしっこが小さな水溜りを作ってました。 お兄さん、慚死 私、失血死(鼻血により) 最後 立ち尽くすお兄さんをトイレ(公園にある男女兼用の)に連れて行き、 私は近くの店の安い服を購入して戻りました。 そして、泣きじゃくっている(もはや涙ほろりの次元じゃない)お兄さんをあやしながら(ぇ 濡らしたタオルと購入してきた服を渡しました。 それから、中々出る決心がつかないのか全然出てこないお兄さんに 「もう大丈夫ですか?」と呼びかけ、尚もしゃくり上げているお兄さんにハンカチを 渡し、親切にもお兄さんのお漏らしズボンと下着を洗ってあげて、 袋に入れて手渡しました。 それからはお兄さんが落ち着くまで公園のベンチに座って、背中を擦ったり 「気にしなくてもいいですよ。私の友人も先日同じことあったんですよ」とでっち上げ ながら慰めました。 そのお兄さん、絶対大人しい人ですよね!確かに少々女々しいかもしれないが、 可愛くて堪らなかったですよ!!!! 数分後落ち着いたみたいで、私が「もう平気ですか?」と聞くと 「はい…すみません・・・あの、お金を返したいんですが・・・」と若干掠れた声で (は、ハスキー!そしてエロヴォイス!!)いいました。 私はまた逢う口実が出来ると内心大喜びしてましたが、お人よしな私の口が勝手に 「いえ、気にしないで下さい。」と言いやがりました(ちくしょー) だけどお兄さんも食い下がる。「お願いします、返したいんです・・・」 あらあら義理堅い事。と思い、仕方なく(本当は大喜びで)連絡先を教えました。 そ・れ・で!! そのお兄さんからさっき(というさっきでもないが) 電話があって、逢う日にちを決めました。 恥ずかしいのか震えた声がまた可愛らしかった・・・。 お兄さんの声を聞いている耳側が鳥肌立った・・・。 それも電話での口調が可愛らしくて、 私「もしもし」(めちゃくちゃクール) お兄さん「あっあのっ…あの、今日、あの…バスで・・・」(凄い慌ててた) 私「(まあ、恥ずかしいのね!)ああ、本当に電話下さったんですか!」(興奮) お兄さん「はい…水島啓吾(仮名)と言います・・・本当に、ありがとうございました…」 私「(声震えてるじゃん!激カワ!!)あ、どういたしまして。河野魁(仮名)です。」 水「その…お暇なときでいい…んです…けど・・・いつお返しすれば・・・?」 私「ん〜…今月は忙しいので、来月の日曜日は大丈夫ですか?」 ってことで、来月日曜日、私の家で逢う事に・・・。 絶対家に上げて、仲良くなってやる!!!それにしてもこのお兄さん、絶対甘え上手! 彼が女だったら、男にモテまくってるはずですよ!! 潤んだ瞳で上目遣いはよして・・・押し倒したいわ!!!(女じゃねぇじゃん) もう、どうしても聞いて欲しくて・・・長くなってすみませんでしたぁ(;^_^A |
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